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プログラムの利用法 ★サーフバーの使い方 ★システムリソースの不足 ★スタートアップのはずし方 ★ダウンロードしたアプリケーションが開かない ★SURF+ のアンインストール ★ValueCommerce の広告リンク作成手順 ★ポップアップ広告が邪魔な場合 |
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★CashFiesta サーフバーを開いていれば、何をしていても課金されます。 ★CompanionBar
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OSの違いによって事情は異なるのですが、アプリケーションを同時に多数開いたり、常駐させたりしていると、システムリソースが不足し、アプリケーションが強制終了したり、フリーズしてしまうことがあります。 特にWin95/98/Me系ではこの症状が起こりやすく、メモリーを増量してもほとんど改善されません。(64MB→320MBでも使用感はほとんど変わりません) マイコンピュータを右クリック、プロパティを開き、パフォーマンスの項で確認できます。 システムリソースの空きが10%以下になっている場合は、すぐにアプリケーションを終了させてください。暴走する危険があります。また、モデムやTAなどの接続にUSBを使っている場合は、いきなり回線が切れることもあります。(USBドライバの暴走または強制終了) 特定のアプリケーションがフリーズしてしまった場合は、[Ctrl]+[Alt]+[Delete]から該当するアプリケーションを強制終了させることで抜けられる場合もあります。 出来ない場合は、[Ctrl]+[Alt]+[Delete] を2度押して再起動、それも効かない場合はPCの電源を5秒以上押して強制終了する以外ありません。 起動時の常駐プログラムが多いと、特にアプリケーションを開かなくてもシステムリソースの空きが極端に少なくなっている場合があります。必要のない常駐プログラムは終了させるか、スタートアップメニューから外しておいた方が良いです。 WinNT/2000系の場合は、メモリーを増量することで解消されます。メモリ容量が大きいほど処理速度も早くなります。
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広告バーをインストールするとわかりますが、コンピュータを立ち上げたときに自動的に起動するものが、いくつかあります。 常時接続環境ならかまわないかもしれませんが、電話回線を使ってる場合は非常に困ります。 そんなときは、スタートアップメニューからはずしましょう。 まず、『スタートメニュー』から『プログラム』→『アクセサリ』→『システムツール』 次に、『ツールメニュー』から『システム設定ユーティリティ』を選択します。 システム設定ユーティリティのスタートアップ項目ではずしたいプログラムのEXEファイルのチェックをはずし、OKします。 再起動すれば、以後自動で広告バーが起動することはなくなります。 わからないものまで、むやみにはずさないでくださいね。 |
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広告バー等のアプリケーションをダウンロードし、インストールを行う際に、正常にインストールが行えず、終了してしまう場合があります。 原因としては、ファイルが正常にダウンロードされていない、システムファイルの互換性、他のアプリケーションとの競合などです。 ファイルが正常にダウンロードされていない場合は、一度ダウンロードしたファイルを削除してから再度ダウンロードしなおしてください。 システム上のファイル(例えば、MFC42.dll)のバージョンが古かったりすると正常に作動しない場合があります。この場合はシステムファイルの更新が必要です。例えばSpedia の場合、ダウンロードのページにトラブルシューティングとして記述があります。 インストールの際に各種DLLファイルが互換性のないモノと置き換わってしまうこともあります。その場合は、ライブラリーのアップデートを行ってください。こちらからMicroSoftの最新のライブラリーがセットでダウンロード出来ます。DL後インストール実行で最新のモノに置き換わります。Win98、WinMe、Win2000には有効です。 インストール時に他のアプリケーションに切り替わる事が稀にあります。このときはダウンロードファイルをPCに保存せず、この場所から実行する(一時保存)を選択して、ダウンロードしてみてください。
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| SURF+ のアンインストール |
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Spedia のサイトから広告表示ソフトをダウンロードしたときに(アップデートしたときかもしれません)、SURF+ というプログラムをインストールしてしまって困ってる人がいるかもしれません。 この SURF+ 、結構便利そうなことを書いてある割には役立たずで、よくフリーズしてしまいます。 インストールされているとウェブブラウザ上で自動的に起動してバーに表示されるので、よくわかると思いますが、これのアンインストールの仕方を書いておきます。 通常はアプリケーションの追加と削除から消すことが出来ます。 WindowsファイルのSurfplusというのを削除すれば、消せるはずです。 削除の際に、現在Windowsが使っていますと出て、消せないときは、SURF+ が起動中(常駐している)ということですので、[Delete + Alt + Ctrl]を押して、Surfplus を強制終了させてから試してみてください。
SpediaのSURF+に関して、要注意情報が入っています。SURF+はScumwareと呼ばれるスパイウェアの一種であり、インストールした人は一刻も早くアンインストールする必要があるそうです。まず、こちらにアクセスして下さい。
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システムが Ver.2.0 に変更になって、広告リンク(HTMLコード)の作り方がわからないという人も多いかも・・・ということで、解説です。 まず、広告スペース管理の下の方にある追加をクリックします。 ここで自分の作るボックスに適当な名前をつけます。 この操作を行って、初めて自分が表示しようとするボックスができます。 作成したボックスを編集するには、広告をさらにみるで最後のページへもっていきます。 あとは、利用するボックスに表示する広告の設定をして、ボックスのHTMLコードをサイトに貼り付けるだけです。 広告の張替えが必要なくなるとか、良い点も多いですが、だいぶわかりにくくなりました・・・。 ちなみに、最初から設定されているボックスは前バージョンでの広告を表示するために必要なものということです。したがって、広告を新しいバージョンに張り替えてしまえば必要なくなるので、必要なくなれば削除してもかまいません。 |
| ポップアップ広告が邪魔な場合 |
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ポップアップ広告が邪魔な場合は、自動でポップアップ広告を閉じてくれる ClosePopup という無料のソフトが役に立ちます。 普通に使うとポップアップ機能を利用したMyEComの広告バーまで閉じてしまいますが、ClosePopup の「閉じない設定」に「URLの一部が"myecom.net"」を追加することで解消されます。 他にも閉じたくないポップアップウィンドウがある場合はこの方法を応用できます。 |